CONCEPT コンセプト
全243邸を迎える壮大なスケール
『シティテラス成増』は総敷地面積8,900m²超、地上14階建・南向き中心のマスタープランに、全243のご家族を迎えて誕生したビッグプロジェクトです。格子模様を描くホワイトタイルをベースにクリスタルグリーンに輝くガラス手摺のシャープな水平ラインなど、その壮大さを際立たせるシンプルモダンな外観デザインです。さらに配棟による多面的な外観フォルムは、一層のスケール感を生み出しています。全243家族のホームタウンとして、この街のランドマークとして、都市の躍動を感じながら緑のやすらぎに包まれる、都市生活がここから始まります。
格調高き意匠性へのこだわりを追求
視覚的な変化、高さや広がり、周辺の街並みとの調和など、外側からの印象を高めるため、外観デザイン性への配慮がされています。住まいの”顔”として、ご家族や訪れる方々をやさしく迎えるエントランスのしつらえには、この街のランドマークとしての格調を漂わせながらも、ただ装い飾るのではなく、視覚的にも機能的にも、外と内とが一体となり、そして、都市生活者たちが求めるプライバシーを実現する住まいの在り方があります。人・街・緑が重なり溶け合いながら創造される『シティテラス成増』全243邸の、その雄大な外観フォルムには、いくつものこだわりと工夫、そして確かな設計思想が息づいています。
敷地全体を緑で包み込む
緑の中で癒されながら、家族の絆や居住者同士のコミュニティを育む、都心近接のエリアに暮らしながら緑を身近に感じたいなど、居住者の方々が緑と寄り添いながら暮らせるランドプランが採用されています。敷地内には四季の変化を日常の中で感じられるフォレストパークが設置されています。さらに、住棟を包み込むように樹木を配するなど、さまざまなシーンで緑が彩りを添えています。
シャープな外観
ルーバーデザインは、バーティカルラインによりシャープなアクセントを演出するとともに、リズミカルに配列されることで外観全体のデザイン性が高められています。また、玄関前に「S-マルチコア」があるタイプは、建物外部から玄関への視線が軽減され、居住者のプライバシーにも配慮されています。
※本物件の敷地は道路をはさんで、314-1~7・314-10・314-18~19(6,935.49m²)、319-2・319-4・319-27・319-51(1,335.61m²)、319-50(662.40m²)の3敷地に分かれています。
※掲載している情報は、分譲当時のパンフレットを基に作成しております。また、当サイト制作時に作成、撮影(イメージ写真含む)したものも含まれており、現況と異なる場合があります。
※当ページはマンションの紹介を目的とするもので、販売・賃貸募集の物件広告とは異なります。販売中・賃貸募集中の物件詳細につきましては、各物件ページをご確認ください。